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レパルガッサゲンガー“Batty-feline and Barbarous-hero s'Ball”【シングル】

――悪戯な雌猫と残虐な勇者による宮廷舞踏会――


こんにちは、戎崎です。

今回はムーバー解禁後初めてのパーティ紹介記事となります。

とりあえずメンツです。

XYレパルダス XYキノガッサ XYゲンガー XYカバルドン XYルカリオ XYカイリュー
レパルダス@残飯
臆病161(172)-*(0)-84(108)-*(0)-70(0)-170(228)
イカサマ/猫の手/威張る/身代わり

キノガッサ@毒毒球
陽気152(132)-151(4)-114(108)-*(0)-81(4)-134(252)
気合パンチ/カウンター/茸の胞子/守る

ゲンガー@ゲンガナイト
陽気157(172)-85(0)-91(84)-*(0)-95(0)-178(252)
[メガ進化時:157(172)-85(0)-111(84)-*(0)-115(0)-200(252)]
気合パンチ/寝言/道連れ/守る

カバルドン@オボンのみ
慎重215(252)-132(0)-138(0)-*(0)-135(244)-69(12)
岩石封じ/ステルスロック/欠伸/吠える

ルカリオ@ルカリオナイト
陽気145(0)-162(252)-91(4)-*(0)-90(0)-156(252)
[メガ進化時:145(0)-197(252)-108(4)-*(0)-90(0)-180(252)]
インファイト/アイアンテール/神速/身代わり

カイリュー@防塵ゴーグル
陽気167(4)-186(252)-115(0)-*(0)-120(0)-145(252)
逆鱗/地震/神速/竜の舞





XYでもやっぱり純正レパルガッサが組みたくなったので組みました。

レパルガッサが5世代に比べ6世代で弱体化したと言われる理由は、
・胞子の弱体化
・身代わり貫通技・特性の登場
・連続技持ちの増加
だいたいこんなものだと思います。

それらへの対抗策としてレパルガッサ+αの枠にメガゲンガーを採用しました。

詳しくは個別解説で。

また以前から裏選出には表選出でどうしようもないボルトファイアローに強いカバルドン+ルカリオを組み込もうと考えていました。
ちょうどそのときにカバルカカイリューという構築を耳にしたので試しにそれを採用してみました。

このパーティで一応勝率7,8割ほどでレート1900には到達しましたが、レパルガッサ選出をするとかなりの確率でTODを狙われるのでおすすめしません。

ですがレパルガッサ選出をしていけるパーティもかなりの数あり、純正レパルガッサがまだまだ戦えることは実感できました。

XYレパルガッサのひとつの可能性として捉えていただければと思います。


では個別解説です。





・レパルダス@残飯

XYレパルダス

臆病161(172)-*(0)-84(108)-*(0)-70(0)-170(228)
イカサマ/猫の手/威張る/身代わり

何の変哲もない純正レパル。

甘えた選出には三タテもやってくれる表選出のエース。

調整に関しても技に関してもそれほど変える必要性を感じられなかったのでムーバーで送ってきたものをそのまま使用しました。

bwと比べて突破を許す相手がかなり増えてしまったので、そいつをメガゲンで逃さず処理するのがメインの勝利ルートです。

レパル対策となるポケモンがいないパーティの方が珍しいので、1匹くらい無理なやつがいようが強引にレパルガッサゲンガーを出せば意外となんとかなる印象でした。

偽装と割り切って出てこないこともあります。

結論。
合法的に威張れるレパルが弱いわけないんですよ。


・キノガッサ@毒毒球

XYキノガッサ

陽気152(132)-151(4)-114(108)-*(0)-81(4)-134(252)
気合パンチ/カウンター/茸の胞子/守る

レパルの良き相棒。

タイプ一致気合パンチという高打点を持て、面倒なバンギを迅速に処理できるという意味でドーブルより優れていると思います。
またより偽装っぽくできる点も評価できます。

bwのころからレパルガッサを愛用していますが、XYになってドーブルのスカトリが決まりにくくなってしまったので、やはりレパルガッサの方が扱いやすいと感じます。

一般的なレパルガッサのガッサとは少し配分と持ち物が異なっているので、それについても触れておきます。

レパルガッサゲンガーという選出をするときに、初手は基本的にゲンガーになります。
理由はメガ進化しておかないと影踏みではないので、キャッチできないからです。

つまりいったんゲンガーをメガ進化させてからレパルで嵌め態勢に入るわけですが、ここでゲンガーを引っ込めるときにレパルを出してうっかり倒されてしまうと話にならないので、ワンクッション必要になります。

そのクッションとしてガッサを見たときに、襷の意味が全くと言っていいほどありませんよね。

そういうことで回復ソースとなる毒毒球を持たせ、耐久面に厚く振っているということです。

実際襷ならよかったのに、という場面は多くなく、むしろギリギリで耐えることの方が多かったので、この選択は正しかったと思います。

このような使い方からもわかるように序盤であっても後続の無償降臨のために切ることも多いです。


・ゲンガー@ゲンガナイト

XYゲンガー

陽気157(172)-85(0)-91(84)-*(0)-95(0)-178(252)
[メガ進化時:157(172)-85(0)-111(84)-*(0)-115(0)-200(252)]
気合パンチ/寝言/道連れ/守る

レパルガッサの三枠目。

悪と霊のタイプ補完というのはかなり優れていて、特にゲンガーはレパルが苦手とする闘虫妖をすべて半減以下に抑えてくれます。

また今作になって手に入れたメガ進化によって特性影踏みによる道連れが可能になりました。

これはレパルガッサ+α枠として十分有用なラインだろうと判断して実際に採用してみました。

使用感としては素晴らしく、レパルで相手できないバナ、ガッサ、ガモス、サーナイト、メガガルーラ、メガヘラ、メガルカリオなんかをまとめて持っていけます。

技構成は当然猫の手で出ないものを選択しました。
攻撃技として気合いパンチ、バナやガッサなどに後出しするために寝言、アイデンティティとなる道連れに安全にメガ進化するための守る。

先制道連れ→後攻気合いパンチと繋ぐことでほぼデメリットなく削っていけるので処理能力も高めです。
また気合いパンチは寝言で選ばれない技でもあるので、眠ったときにも道連れか守るを出せるため強力です。

カウンターも候補ではありますが、作るのが手間だったので試していません。

調整は意地っ張り鉢巻ファイアローのブレバを最高乱数切って耐え、ステロ込みで意地っ張りメガヘラのロクブラ耐えにした上でHを最大限伸ばし、Sは最速をキープしました。

もうひとつの選択肢として、このパーティで重いピクシーへの対抗策としてスカトリ型にするのもありだと思いますが、そのメリット以上に影踏み道連れが強力だと感じたのでそれで採用しています。
ただ、スカトリだとルカリオカイリューの起点作りとしても優秀なので、好みのレベルだと思います。

レパルガッサの+α枠としては素晴らしい性能を誇ると感じました。


・カバルドン@オボンのみ

XYカバルドン

慎重215(252)-132(0)-138(0)-*(0)-135(244)-69(12)
岩石封じ/ステルスロック/欠伸/吠える

裏選出の先発役。
ステロ撒いて欠伸を撃つだけの機械。

XYのステロ要員に最も求められる条件はメガガルーラにいいようにされないことだと思っているので、そういった意味でもカバルドンは優秀です。

またメガルカリオは非常に強力なポケモンではありますが、メガポケの宿命としてどうしても1ターンのタイムラグが生じてしまいます。
その隙を補う場面でもカバの起点作り性能は光ります。

岩石封じの強化によって相手に打点を持ちつつSダウン技を使えるようになったのも追い風ですね。

技構成に関してはこの4つでほぼ確定でいいと思います。
ボルトに打点を持て、S上昇を許さない岩石封じ、起点作りの欠伸、役割遂行のステロ、起点作り防止兼削り技としての吠える。

配分と持ち物はかなり迷いましたし、今も迷っています。

ほぼ全ての技を耐えられるようになるオボンHDの安定感を評価してそれで使っていますが、メガガルーラなどに圧倒的に強くなるゴツメHBなんかもいいと思います。珠ゲッコウガやメガリザYなんかを意識して襷HBも面白いですね。
カバルドンをあまり使わないこともあって、結局結論は出せませんでした。

Sは4振り同族抜き。カバミラーで吠えるに先制して吠えるを打てるようにということです。

カバルカカイリューという組み合わせが流行してきて、こいつを動かしにくくなったというのも公開するに至った理由のひとつです。

ですがそれでも仕事は果たしてくれるあたりカバルドンのスペックの高さが窺えます。


・ルカリオ@ルカリオナイト

XYルカリオ

陽気145(0)-162(252)-91(4)-*(0)-90(0)-156(252)
[メガ進化時:145(0)-197(252)-108(4)-*(0)-90(0)-180(252)]
インファイト/アイアンテール/神速/身代わり


今回は憎きメガルカリオを自分で使ってみることにしました。

基本的にカバルドンの欠伸から繋いで身代わりを残しつつメガ進化をして攻めていきたいです。

配分もASとオーソドックスなもので、少し奇特な点といえば技構成でしょうか。

剣の舞でなく身代わりなのは安定択を作る意味と、マークが厳しくなって舞いにくくなったと感じたからです。
積まなくても種族値と特性のおかげでかなり火力が出るので特に困ったことはありません。
またアイアンテールの試行回数を稼ぐといった使い方もします。

そのアイアンテール。本当は採用したくなかったのですが、それなりの理由があります。
その最大の理由がピクシーです。こいつのアイアンテール以外に突破方法はないと言っても過言ではありません。

その命中率の低さにさえ目を瞑ればとても秀逸なサブウェポンになってくれます。
抜群噛み砕くより等倍アイテの方が威力が高いのですから当然です。

相手にすると厄介なこと極まりないですが、味方につけると非常に頼りになりますね。


・カイリュー@防塵ゴーグル

XYカイリュー

陽気167(4)-186(252)-115(0)-*(0)-120(0)-145(252)
逆鱗/地震/神速/竜の舞


ルカリオとともにエースとなります。

この枠はあまり考えられていないのでもっと煮詰めるならこの枠かな、と思います。

思考停止で入れたわりには期待以上の活躍をしてくれたので良しとします。

持ち物は砂ダメや胞子をシャットアウトできる防塵ゴーグルを持たせてみました。

基本的にカバルカと繋ぐので砂が切れていることも少なくはないのですが、一応の保険として持たせました。
またパーティで強烈に呼び込むバナを起点にする役目もあります。

また相手のカイリュー、特にゴーグルカイリューはどうしようもなかったのでミラーで上を取れる最速。

火力が足りなくて困ったことよりも最速にしていて助かったことの方が多かったので間違いではなかったと思います。

ですが少し無理のある対処法であることには変わりないので、この枠はもしかしたらもっと適役がいるかもしれません。





よく純正レパルガッサはオワコンだと言われますが、僕からしたら全くそんなことはないと思います。

対処方法が増えたことは確かですが、その対策をしてしまえばいいだけです。
それが不可能なレベルまで達したときオワコンとなるのでしょうが、そういう解釈ならレパルガッサはまだまだ現役です。

レパルガッサ+αという組み合わせでは、メガゲンはただの一例に過ぎず、もっと他にも色んな可能性があると思うのでこれからも模索していきたいです。

最後になりましたがパーティ名のアイデアをくださったあまくささんありがとうございました。
個人的にはとてもかっこよく纏まったと感動しています。

[2/13追記]
想像以上にこの記事を見てレパルガッサゲンガーに興味を持ってくださっている方がいらっしゃるようだったので、記事を上げた後に使用していた裏選出も公開しておきたいと思います。


カバルドン@防塵ゴーグル
腕白215(252)-132(0)-181(212)-*(0)-92(0)-73(44)
岩石封じ/ステルスロック/欠伸/吠える

ルカリオ@ルカリオナイト
無邪気145(0)-162(252)-90(0)-136(4)-81(0)-156(252)
[メガ進化時:145(0)-197(252)-107(0)-161(4)-90(0)-180(252)]
インファイト/ラスターカノン/神速/身代わり

カイリュー@命の珠
意地っ張り167(4)-204(252)-115(0)-*(0)-120(0)-132(252)
逆鱗/地震/神速/竜の舞


型変更を加えようと思った理由はやはりカイリューの火力が足りないと感じることも少なくなかったからです。
特に顕著だったのは対ギルガルドで、意地っ張り+1珠地震であれば落ちるのにという場面が多発しました。

カイリューの火力が足りないことで、ギルガルド入りにも無理矢理レパルガッサ選出を強要されてしまい、パーティの対応度が低下してしまっているように感じました。

そこでカイリューを素直に意地っ張り珠に変更し、バナやガッサを安全に起点にできなくなった点をカバーするためにゴーグルカバを投入。

またカイリューを陽気にしたことでカイリューミラーが怪しくなってしまったのでルカリオの鋼技の使用回数が増えてしまうと想定されたため、命中安定のラスターカノンに差し替えました。

個別解説も添えておきます。


・カバルドン
前回の裏選出で相手しづらかったバナガッサを許さないゴーグルカバ。

封じでS108バナ(S4振りロトム抜き)を抜けるようにすることで、バナに対して封じ→(ステロ→)欠伸が安定となります。

そのまま殴られて殺された場合もルカリオで身代わりが安定となるルートが完成します。

また対ガッサですが、初手欠伸を打ちましょう。
理由としては、まずテクニであればそのまま眠り状態にできるのでそれについては構わないでしょう。
問題となるのはポイヒですが、いまのポイヒガッサは8割方ビルド持ちだと思っています。
そのワンウェポンとしてチョイスされるのはローキックか岩石封じでしょうが、ローキック持ちはメガゲンガーに完全に隙を見せてしまうので、あまり出てきませんし、封じではカバを突破することはまずできないので気にする必要はありません。
たとえ欠伸を身代わりで透かされても、そもそもこちらはゴーグルで眠らないので起点になることはありえません。吠えてやればいい話です。

ですので、バナガッサに対してはかなり安定します。

またどうしてラムでなくてゴーグルかなのかということも説明しておかねばなりません。

ラム持ちだったとして、初手でバナ対面をシミュレートしてみます。
バナの眠り粉でカバはラムを消費しつつ封じ。ここでS逆転し、カバの欠伸。そしてバナは再び眠り粉。カバは確定で眠り、バナはギガドレをして欠伸の効果で眠ります。

ここでカバが最速起きをできたとしても、相手は寝ているので当然欠伸は入りません。ですがこちらからできることはステロを撒いて封じを連打することくらいですよね。
そうこうしているあいだにバナが起床しギガドレでカバを突破され、ルカリオを出さざるをえなくなります。

こうなってしまった場合に、結果から見てカバの働きはステロを撒いて封じを入れただけになってしまいます。それではラムを持たせた意味が薄すぎると感じました。
ガッサについてもほぼ同様のことが言えます。

つまり、ラムではバナガッサを起点にすることすらできないということです。
ですがゴーグルであれば何度打たれようが眠らないので綺麗に欠伸を入れられます。

以上の理由からゴーグルを持たせています。

配分は先ほども書いたようにS108バナを封じ込みで抜けるようになるまでSに振り、残りHB。
オボンも持たずに耐久値は足りているのかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、物理に関しては慎重HDより硬く、特殊に関しては技の威力低下もあって一発で持って行かれることはほとんどありません。

特殊に対してはHDオボンと比べて劣りますが、物理が多い環境であること、パーティ単位でバナガッサを呼ぶこと、また最悪一度行動できるだけでいい場面もあることなどから、最終的にこの型を採用しています。

あまり見ない型だとは思いますが、環境によっては、このような変わったパーティでなくても活躍できるんじゃないかなと思います。


・ルカリオ
アイアンテールがあまりにも安定しなかったので両刀にし、ラスターカノンを搭載しました。

もともとピクシーへの打点として採用していたので、それだけならラスターカノンでも十分な火力を確保できたためそちらに差し替えました。

使用感は非常によく、何よりルカリオカイリューと並べたときに命中不安定技がないのが素晴らしいです。

バナやカイリューへの打点としては物足りないところではありますが、外すよりましと割り切っています。

・カイリュー
陽気火力アップアイテムなしとは比べものにならないダメージが叩き出せます。
さすがよく使われているのを見るだけあって強かったです。

ただゴーグルとは違い、カバ→カイリューと繋げることはできないので気をつけなければなりませんでした。


レパルガッサゲンガーでレート2000に到達なさった方もいらっしゃると聞いているので、この組み合わせのスペックは本物だと思います。

このパーティに関してはまだまだ考えられるので、いろいろ試してみたいですね。



それじゃあこのへんで。
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No title

はじめまして、私もレパルガッサを使っているので大変参考になりました。
ひとつ質問なのですがレパルダスのS実値170ということですが、何を意識しての170なのでしょうか?

Re: No title

> はじめまして、私もレパルガッサを使っているので大変参考になりました。
> ひとつ質問なのですがレパルダスのS実値170ということですが、何を意識しての170なのでしょうか?

数の多いガブを意識してですね。
最速ガブ抜きにすることで上からイカサマを打てるので、ガブをより迅速に処理できるようになります。
6世代になってもガブの数は相変わらず多いので、このSラインは動かしていません。

メガゲンガーの配分を
H12B228とすればブレバとステロ込みロクブラを確定耐えし、A12D4と振ることが可能です。
Hを最大限に伸ばす方をとった理由を教えて下さい。

Re: タイトルなし

> メガゲンガーの配分を
> H12B228とすればブレバとステロ込みロクブラを確定耐えし、A12D4と振ることが可能です。
> Hを最大限に伸ばす方をとった理由を教えて下さい。


簡単に言えばD方面にもあるていど割いておきたかったからです。

特に意識しておきたかったのはトゲキッスで、キッスはレパルのイカサマがまったくと言っていいほど通らないので、メガゲンガーに処理を任せたい場面が何度かありました。
そのときメガゲンガーをキッスに後出しするのですが、そのときのエアスラのダメージがキッスが臆病CSでこちらがH137D116だと63~75ダメ(45.9%~54.7%)となり、55.9%で二発で落とされてしまいます。ですが、H157D115だと64~76ダメ(40.7%~48.4%)となり確定二耐えを確保できます。つまりスカーフキッスのエアスラを二発耐えて道連れを選択できるようになります。
実際は外しや怯みなども考慮すると半々くらいの運勝負になってしまうのですが、キッスに限らず特殊方面に出していかなければならない場面も多かったのでアローのブレバは最高乱数を切って、総合耐久を高める方針を取りました。

とても参考になりました。
鉢巻ブレバ確定耐え
キッスのエアスラ乱数2発(1.2%)
のH124B132S252で自分は使おうと思います。

ゲンガーおもろいwww
けど、レパルガッサ糞
プロフィール

戎崎

Author:戎崎
戎崎(えざき)といいます。
ポケモンやってます。

よろしくお願いします。

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